カテゴリ:かんがえたこと( 17 )

how beautiful you are


「ふたり展」を見に行って、私も描く気になりました。
久しぶりの筆の感触・・・・
これは子守唄ね
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私の好きな言葉です



成績がどうだとか、反抗期だとか、進路がどうのこうのだとか

子どもが成長するにつけ、いろいろな問題が起きてくるわけですが


初心に帰ると言いますか・・・・

この詩を読むと  そうだったそうだったと思いだすのです

幸せ感を・・・・・・・・・





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普段あまり見ないテレビをつけたら

浜崎あゆみの歌「how beautiful you are」に目が釘づけになった


いろんなカップルが次々に登場する



たまにトリプルも

小人の人と男性と女性というぐあい



男性ひとりだけとか


男と女

男と男

女と女

義足の女性と男性



老若男女

恋人・家族・相棒・仲間・・・・


さまざまな人間関係を想像させる人が次々と登場する


見せ方が(この場合は魅せ方と言った方がいいのかな)またすごかった



後ろ姿だけ  とか


足だけ とか





視覚だけで

この人たちがどういう関係なのか想像させる





歌に合わせてまた同じカップルが

キスしたり

ハグしたり

手をつないだり

見つめあったり  する




映像の訴えるすごさ



浜崎あゆみの感性が


すごい・・・・・と思った




感性で魅せられてしまった




朝からすごいものを見ちゃったよ(笑)




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先日NHKの「ハートをつなごう」・・・・だったと思いましたが・・・


「レズビアンマザー 35年の歩み」を偶然見ました。

陶芸作家のひでこさんとけいこさん。



二日続けて再放送されていたようです



それぞれお子さんがいて、合わせて五人のこども。

子どもも、もう30代なんだそう

孫もいて。


ただ、ひでこさんは乳がんの手術をした体で

ふたりは次女の、のえさんを自死というかたちで亡くされていた

それ以来、お二人は共通の悲しみをわかちあっていくという間柄にもなった

この悲しみをくぐり抜けることで自分たちは試されたような気がしている



ひでこさんは言っていた

自分たちは 秘密の家族

本当の自分たちの姿を話しにくいと思っている





年を取り、病気にもなり、体の衰えも自覚し、

ふたりで一緒にいられる時間にも限りがあるということを実感しているおふたり。




二人で生きて 培ってきた力がある

だけど

ひとりいなくなったら

透明人間どころか

マイナス人間みたいになってしまうんじゃないか


ひでこさんのことば。




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ふと庭を見たら

「ヒマラヤゆきのした」の花が・・・

ついこの間までつぼみははっぱの下でうずくまっていたのに。

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人としてのたたずまい


そんな言葉を思い出しました。


私もぷにさんと いい関係であり続けたい




私とぷにさんだけにしかわからない関係性はすでにあるけれど

もっとステージをあげて。



ひとりでなく

ふたりいっしょに 精神性も人間性も高め合っていきたい



男とか女とかはもう関係ない

純粋に 人として認め合い お互い尊敬する


共感し 

笑い合って。




ただ咲き

ただ散る

 
そういう生き方に憧れます・・・・・・・・・・・





ちょんちょん(^^)




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by jandaramommy | 2012-03-17 08:53 | かんがえたこと

私の中のレジスタンス



ペンギンが一羽、水族園から脱走しダッソウですね(笑)。

フンボルトペンギンがフンバッテ、二重のフェンスを超えて。

バードウォッチングしていた人たちから連絡がきたそうな。



鳥にしては羽が小さすぎて飛べそうにないぞ?

・・・え~!まさかのペンギン!?って。



海の上でくつろいで、まるで手を振っているかのようなポーズの写真がニュースで出ていたよ。



こういうニュースはいいなぁ・・・




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二か月ぶりにペンギンではなく(笑)ペンフレンドから、はがきが届きました。

(少し顔がペンギン似かも・・・ペンギンフレンド・・・なんちゃって・・・あはは!)


毎月ハガキくれるのに、先月来なかったから、こちらから出そうとしていたところでした。

シンクロニシティ!!



ネコヤナギの絵・・・

いつも季節の花を優しいタッチで書いてくれるペンギンフレンド(勝手にニックネーム)


大事にコレクションしているの。

文面読むと、絵手紙を書けなかった状況があったのね(-"-)

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あした返事を書こうと思っています(^^ゞ
沈丁花の花でも描いて・・・
あと少しで咲くよ~ヽ(^o^)丿
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高校の卒業式も終わり

ひな祭りも終わり

どんどん季節が移り変わっていく・・・・

道端にタンポポも咲いていたっけ・・・



やや季節に取り残されている感があるのは私だけ?

季節感を忘れるようになっちゃぁ、おしめぇよ、アナタ・・・(-_-)



着換える時に、

いつまでも冬色の服を着ていちゃいけないな・・・ってちょっと思ったもんね。


こんなことも「レジスタンス」とよぶのだろうか・・・?





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レジスタンス。


物事をはじめようとする気持ちの障害となるすべての要素を指す言葉。

創造性最大の敵。

破壊的な感情。


「やりとげる力」(the war of ART)という本を読んでいるのですが

耳の痛い言葉ばかりです。




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ぐずぐずした態度。それは、レジスタンスの典型的な形だ。

なぜ典型的なのか。

もっともらしい説明がたやすくつけられるからだ。

「私は交響曲を作曲することなどない」と口に出して言う人はいない。

そうでなく、

「交響曲を作曲するつもりだ。作曲するけれども、明日から始めよう」という言い方になる。




ぐずぐずした態度が致命的なのは、習慣化するからだ。

一度先延ばしにしたら、それが死ぬまで続くかもしれない。

でも我々は、いまこの瞬間にも人生を変えられる。

これまでも運命を変える力が秘められていない瞬間などなかったし、

これから先も常に運命を変える力と共にあるだろう。

いまこの瞬間、われわれはレジスタンスに対して有利な立場に立つことができるのだ。

いまこの瞬間にも、われわれは机に向かい、仕事に取り掛かることができる。




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先送りばかりしているわたし・・・


ぐずぐずする自分・・・


いつも言いわけばかり考えています。


言いわけ考えてるヒマがあるなら、机の前に座れ!

ですよね(汗)




いまからはがきのお返事書くことにしまっす。(せめて・・・)



反省しきりで・・・ちょんちょん





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by jandaramommy | 2012-03-05 23:33 | かんがえたこと

自分の役割


インターホンが鳴るので出てみたら

近所の友だちが冷凍エビの袋を抱えて立っていた。

隣町のお店が今日が売り出し!・・・てんで買いに行ってきたそうな。


私にもおみやげ。

冷凍むきえび1キロ、ド~ン!!
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日ごろのお付き合いがこういうときに現れるのでしょうか(*^^)v

やったっ!(^^)!(・・・へへへ・・どうやら嫌われてはいないみたい・・・ ゆうこのこころの声ね)


ちなみにあまりの多さに、タダでもらっては申し訳ないと思い・・

(しかも今日は雨よ(-.-))

お金払わせて~、と言ったら、

「値段言うと、びっくりするくらい安いから恥ずかしくて言えない!」と笑いながらおっしゃる。

なんてあなたはいい性格なの・・

人さまの好意は素直に受けるわ、わたくし。

ありがたく頂戴いたしました。

今度ケーキ焼いてお届けいたしますわん、待っててね♫  エビ入りのやつね(笑)





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私の住むあたりは昔ながらの家が多くて、

二世帯家族が多い。


エビの彼女も二世帯住宅の頼りにされる本家のお嫁さん。


冠婚葬祭、呼びごとといえば本家です。

わが家もそう。

夫の家もお墓と仏壇を守る家。

なのにぷにさん、養子に来てくれた。



我が家は女三姉妹で

跡取りと言われる男の子がいなかったので、

私たち夫婦がこの家を継ぐことになりました。


次女である私がまさか自分の家を継ぐことになろうとは・・・

まったく思っていなかったことでした。

そこはなんといいますか・・・

私の意志にかかわらず、そういうことになってしまいました。


両親の強い思いがあったことは言うまでもありません。




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いま、振り返ってみると、

そういう両親の思いと行動がなかったら、現在の自分があっただろうかと思います。

お見合い結婚でしたし。

自分の描いていた生き方は他にもあったのかも・・・・

別の道は確かにあった。



でもなぜか、自分の気持ちとは別の力が働いたかのように

いま、こういうことになっています。



だんだん、この家の後のこと、家業をどうしていくか、

考えなくてはけない時期にさしかかっていますが、

私は、両親が私にしたような行動はとれないし、するつもりもない。

私の思いをこどもたちに伝えることが、将来いつかあるかもしれないけれども

だからといって、強制するつもりは毛頭なく、

自分たちで選んでほしいと思っています。




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私は、

自分の立場や役割や

この家に生まれてきた意味を

すこしずつ自覚するようになりました



根っこ

あるいは

私の軸。

原点。

そんなもの。



私はどこかに行く立場の人間でなく

ここにずっしりと根を張って

来る人を迎える立場の人間。

そう自覚しています。


送り出し、

帰ってくる人を待つ人間。




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そういったことを考えるとき、

あの震災で家を失った人たちの悲しみ、苦しみが

私なりにわかるような気がするのです。


いるべき場所にいることができなくなった悲しみ、つらさ・・・




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現在私は、

とてもしあわせな人間だと

ありがたいと

こころからそう思えます。


私がこの家にいたから

妹をここで看取ることができたのだし、

それはわたしにとっても幸せなことでした。



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まだ私の役割は色々ありそうです。


いままでの経験と私なりの智恵を活かして

ぷにさんと、この家と家族を守っていけたらと思っています。



何があるかは神のみぞ知る・・・・ですけどね!


ちょんちょん。



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by jandaramommy | 2012-03-02 15:22 | かんがえたこと

カムアウトとうつと統合失調症




根菜類いっぱい入れた豆乳なべに少しお味噌を入れてみたら

夫プニさんが4杯おかわりしました



「おいしいな~♫」


「おいいしいから~♫」


と、言い訳のようにも聞こえる言葉を

いちいち言いながらおかわりする。



いいんですよ、それくらい・・・


ゆうこは許すわ。




でもね。



その前に

ビールと焼酎飲みながら

カニクリームコロッケ3個と

大根と野菜の煮物どんぶり一杯と

小魚の佃煮を食べてからの話ですから。

ぜ~んぶね。

加えてごはんとお漬物ね



あなたは成長期まっただ中ですか

すごい食欲に驚きます(@_@;)


ま、仕事で「アッタマくるな~!!」って帰ってきたから、そのストレスが食欲に向かったんでしょうかね


そう言う割には、ニコニコごきげんよく食べてくれるからこちらとしては嬉しいのですが。



こんな話をすると、

「お母さんがたくさん作るからいけないんでしょうがッ!!」

て言われるに決まってるわ・・・チェ(-"-)





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フェイスブックがすごい人気みたい


Riも始めて、その反響の大きさに驚いていたっけ

反面、

ブログに閉塞感を感じる・・とも



閉塞感ね。



意外と自由気ままに書けるようでいて、けっこう制限していることも、書けないでいることも多い


ブログのなかだけでその人のイメージがひとり歩きしてしまう怖さも感じる


自分の場合を考えてみても、けっこう実際と違うかもね


すごい美人かと思っていたらただのおばさんでした~!

・・・・みたいな(笑)

ただのおばさんですけど。




これでも

ブログ書いてるだけだけど、

それでも私にとっては、一日の中で結構なウェイトを占めています

楽しいから続けていられる。




でも生身の日常も大事にしないとね。

ぷにさんにおっきなお尻むけてパソコン打ってちゃ夫婦断絶よ。


食べることは特にね。





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「わが家の母はビョーキです」

ていう漫画、知ってます?

統合失調症の母親を描いたもの。


なかむら ゆきさん。

私は買って読みました。

今も手元においてあります



「統合失調症」

「うつ」

この言葉にはワタシすぐ反応します


自分もうつになっていたと思うし、

軽度のうつはしょっちゅうだし。


それに身近に統合失調症の人がいた



テレビでう「うつ」の最新治療を紹介する番組もやってましたが、

すごい治療法があるんですね


脳に電線射しこんで直接刺激を与えてうつを回避させるという・・・。

今じゃうつの予防法もあるんだとか。




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なかむら ゆきさん、こちらの新聞に載ってました。

こんなこと言ってます。


「本を出版するときは批判がいっぱいくるかと思っていたら、社会は意外とすんなり受け入れてくれた。

多かったのは「脳の障害だとはおもわなかった」という反応。

今でも、「描いたせいで困っているでしょ」と決めつけられることはある。

でも実際は困っていない。

オープンにしている人は意外と困っていないんです。



読んでて笑っちゃいました。

だって、これってカミングアウトとおんなじじゃない?



ゆきさん、こんなことも言ってます。


「私が21歳のときに母の病名が分かり、ようやくほっとできて初めて泣いた。

人間は安心しないと泣くこともできないんです。

それまではリラックスとか落ち着くという言葉を知らなかった。

初めて自分が不幸だったと気付きました。

他の友達とかはこんな楽な気持ちで遊んでいるんだと。

常に爆弾が降ってくる戦場にいたから、それが普通だと思っていた。

平和が訪れて、その時からです、私が不幸になったのは。」



「そのうち統合失調症が風邪みたいになったらと思う。

今までは医者の独断だけで来た世界。

家族の力が大事だと気付いていない人も多いんです



私の経験から言っても、家族の力って大事と思う。

専門知識がなくても、本人を思う気持ちが強いから。

本人も家族も孤独にさせないサポート体制があるのがベスト。



ゆきさんは

「自分で考える力」と「助けを求めるテクニック」を

お母さんの病気で自分が得られたと言う。



私も身内にこの病気の人がいて、得たものはとても大きい。


自からの命をかけて

驚くべき精神力と努力で、この病気を克服しました。


そして私は、前より人にやさしくなりました。



ちょんちょん




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by jandaramommy | 2012-02-14 09:50 | かんがえたこと

ちょっぴり辛くなった時、手に取ってください。





山笑う春

水滴る夏

風涼む秋

山眠る冬




こんなすてきなことばを見つけた。

鎌田 實(かまたみのる)さんの本。

本名は「よくばらない」。

心が自由になるメッセージ集・・・



今のわたしにピタッときた。


先日コメントくれたYさんが読むと元気になるかも・・・

そんなことを思ったり・・・・




====================




「ひとつ屋根の下にいるからといって

血がつながっているからといって

わかりあえると思うのは大きな誤解です

血がつながっていても別々の人間

その別々の人間が一つの家に住むからこそむずかしいのです

血がつながっているからこそ

曖昧にしないことです

違う人間が一緒に生きるからこそ

お互いの心の中の獣を暴れさせないように

相手を思いやるのです」



======================




「硬くて強いものは折れやすい

やわらかくて弱ければ

何があってもしなやかにたわんで折れません

そう思って強い自分を演じるのをやめました

泣きたいときは泣き

頑張れないときは人に助けを求めました

すると肩の力が抜けただけでなく

張り詰めた心に

相手を受け入れる隙間ができました」



=====================





「笑いがいいとわかっていても

人には笑えないときがあります

悲しいのに、辛いのに

無理して笑う必要はありません

悲しいときや辛いときは泣きましょう

泣くと副交感神経が刺激され

血液の循環がよくなります

涙を流すと、脳はリセットされ

再びやる気が出てきます

泣きながら自分の心を守っているのです。きっと」





====================





「どんな道でもいいのです

当たりくじの人生になるか、はずれくじの人生になるかは

どちらの道を選んだかではなく

選んだ後の生き方によるのではないでしょうか

外からは「当たり」「はずれ」は見えません

「はずれ」ながら「当たり」という不思議なくじもあります

考え方ひとつで、くじは全部、当たりくじになるのです」





=====================



「人間は一人では生きて生きていけません

必ず誰かとともに生きています

誰かと生きると、しがらみが生じます

しがらみとは、言葉を換えると絆でもあります

絆の中で人間は守られています

強いしがらみがあるということは

強い絆で結ばれていることでもあるのです

絆は困難なときの支えや助けになってくれます

強くつながっているからこそ

逃げることができません

しがらみの中で、自由が少しだけ不自由になります

もし、あなたがしがらみに悩んでいるなら

見方を少しだけ変えてみませんか

必ず自分の方にも原因があるものです

一方的に相手を責めず

自分自身を見直してみます

関係を修復する手掛かりが見つかります

人間関係は相対的なものです

自分にだって半分は責任があるのです」





======================




「希望なんて、はじめは見えないものです

はじめから先が見えたら

ちっともおもしろくありません

濃い霧の中に、あなたが行く道は必ずあるのです

見えない先に何を思うかが大事

でも、思うだけではただの願望です

願望を希望にするためには

動き出す必要があるのです

立ちすくまないでください

希望へ向かっていく見取り図を描いてみることです

夢は達成できた方がいいに決まっていますが

大切なのは、このプロセスなのです」



====================




本当は、自分の言葉で書くのが一番いいのでしょうが・・・・

好きな言葉を抜粋してみました。



もしもこれを読んでくれる人の心に

何かひびくものがあったら嬉しいです


言葉の力って、自分が思ってる以上にすごいものがある




======================



鎌田 實さん、

死ぬときは、

「サンキュー、グッドバイ」 と言って旅立ちたいそうです。



「ありがとう」 と 「さようなら」 か・・・・・


よくばりすぎず

がんばりすぎず

ほどほどの加減で

生きていけたら・・・・ね


ちょ~んちょん




眉間にしわ寄せて・・・シワヨセよ、私(笑)
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by jandaramommy | 2012-02-09 23:20 | かんがえたこと

「信じる」ということ。




この写真。

先日出席した甥っ子の結婚式のもの。

披露宴のテーブルを飾っていたお花と、香水瓶を思わせる・・蜂蜜(笑)と・・・席次表。

27歳にして、結婚と同時に二人の娘の父親になるという甥っ子。


二人が信じているからこそできる結婚ですよね。

ぬくもりのある、いい結婚式でした。


「人前結婚式」なるもの、初体験!

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(式で司会者がやたら使っていた「永遠の愛」という言葉に居心地の悪さを感じていたのは私だけかしらん?)




====================




私は、

「自分を信じて」

とか

「信じているから」

という言葉をよく使っています。



でも・・・・・・・

ちゃんとその意味を考えずに安易に使いすぎていたのではないかと、最近あることをきっかけに気がつきました。




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「信じる」ってどういうことですか?




======================



「真実だと思って疑わないこと」

「信じる」=「疑わないこと」

なのでしょうか。



「信じる」というのは、ただ漠然と思うのと違って、

「絶対そうだ」と思うこと。だから何らかの根拠が必要らしい。

そして。

「信じる」の裏側には「不安」が存在する。



=====================



これは、ちょっと調べてみたら出てきた言葉。


私は・・・・・・・・・

「信じる」ということと、「期待する」ということを混同していたと思う。


「信じているから」は、「期待している」と同じ意味で使ってた。


無意識に。



「信じている」のだから、「裏切らないで」という期待がある。

そして「裏切られたくない」という「不安」。



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「信じる」とはどういうことかを考えていると、「無償の愛」という言葉が浮かんでくるのです。


「For Others」 他者のために・・・・

「For You」 あなたのために・・・・


損得勘定のない愛。

見返りを求めない愛。


親子や夫婦や友達、あるいは先生と生徒、恋人同士・・・・・・・・・

自然や地球の愛。

宇宙の愛・・・



ゆきつくところ、「愛」という言葉にたどりつく。



==================



私は今まで、だますくらいなら、だまされるほうがいいと思って生きてきましたが、


(もしかしたらこれを誠実に生きたいと願ってきた結果と考えてもいいのかな・・・)


これはただの私の思いこみであったのかもしれない・・・・と思います。


偽善者。



前のブログにも書いたけど、

「陰と陽」、「明と暗」、「正と邪」、「喜びと悲しみ「、「生と死」・・・・・ この世界はどちらか一方だけということはなく、必ず両極がある。


それでバランスを取っているのだとすれば、私の中にも必ず両方があるはずです。


両極あることを認識して行動するのと、しないのとでは大きな隔たりがあるどころか、

とんでもない間違いを知らず知らず犯しているのではないかという恐れを抱きます。

誰かを傷つけているということに。



認めたくないけど、そうなんだなぁ・・・・

いくつになってもダメだなぁ・・・

この私の最大の被害者は子どもたちなんだろうなぁ・・・



ひどい自己嫌悪に陥ります。



=====================



・・・と、ここで・・・

チン!!


ケーキの焼けたオーブンの合図の音だ!!

今日は、お豆腐とバナナのヘルシーケーキだじょ。

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気を取り直してティータイムしよ!

どなたかご一緒にいかがですか~~?

だれか来てくれると信じていますよ~~ね~ね~


(学習能力のないだれかさん・・・でした・・・・ちょんちょん(笑))




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by jandaramommy | 2012-01-14 12:31 | かんがえたこと

知らないことは恥ずかしいことじゃない。


知ったかぶりすることの方がずっと恥ずかしい。

本当に恥ずかしいことは、自分で自覚せず、迷惑をかけたり、嫌な思いをさせてしまうこと。

50を過ぎてもそんなことの繰り返しの毎日。

まだそれに気付くだけましか・・・なんて自分を慰めたり。


====================


きょう、東京へ出かけます。

私の所属する会が主催する認定式出席のため。

今年「型友禅講師」の資格をとったので。

この上となると、教授クラスになっていく。

私はそこまで資格を取るつもりないから、晴れがましい席に出席することはもうないと思います。

だから、思い切っての出席参加。

きょうは師でもあり親友でもあるMん家に泊めてもらい、明日が認定式で千葉へ。


====================


楽しめたらいい、と思うのですが。

私はそもそもこういうのが苦手。

着物一式も持っていかなくてはいけないというのに、支度がまだ。

それどころか仕事の方もまだちょっとやらなくてはいけないことがある。


======================


昨日、娘のあんちゃん(E姉)に東京に行くから会えないかなと思って電話した。

繁忙期で仕事が夜遅くまで在るとのことで無理とのこと。

仕方ないね、また季節のいい時に会おうねと電話切りました。

みんな頑張ってるな・・・

お互い、無理せず、私は認定式のみ出て、即帰ってくるつもりです。


=======================


「型友禅」はそれなりにやりがいがあります。

型さえあれば、手軽に染められる。


私は、絵も描くし、手織りも少し。

どちらかというと、自己表現という意味では、絵を描く方が私らしいと思う。

資格を取るために、先生のお手本を見ながら、染める作業をし続けていると、ちょっと息苦しい。

染めの技術や色の使い方を審査されるから資格を取るためには通らなければならない門です。


これからは自由に自分のしたいことができそうです。

自分らしさの追及。

枠にはめるのも自分。

枠を作っているのも自分なのかもしれない。

心しだいですね。


===============


読みたい本を一冊持って、

遊んできまっす!


ちょんちょん(^.^)/~~~


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by jandaramommy | 2011-12-22 09:47 | かんがえたこと

年をとればとるほど・・・

これ、なんだかわっかるかな?(笑)
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アボカド。
私が買ってきて、食べたアボカドの種を埋めておいたら、三本芽を出しまして。
それを鉢に植え替えて。
元気に育っております。スゴイでしょ!
これで三年目。
将来的にはアボカド農園を営もうかと・・・ホンマかいな(笑)



ここんとこちょっとアイロンかけをさぼっておりましたら・・・

ワイシャツが8枚も!!

クリーニング代節約も楽ではありません・・・(-_-)・・・

さきほどからせっせとアイロンかけ。


せっせせっせ・・・


ただ。

そういうときに限って色々頭ん中に浮かんでくることがある・・・



================



「年をとればとるほど、自分を叱ってくれる人がいなくなるから、

それでも叱ってくれる人に・・・たいていの場合、それは親が多いのだけど・・・

あえて嫌われることを覚悟して言ってくれる人の存在は貴重なのだ。

ありがたいと感謝しなさい。

自分が嫌われたくないからふつうの人は言わないだけ。」




夫の母が言っていたこの言葉。今になって、ふと思いだしました。


人間、年をとると、地位も名誉もプライドもそれなりに持つようになり、部下なんかもいたりして・・・

部下がいなくても、親になって子どもをしつける立場になってたりする。


要するに、上から目線で平気でモノを言うようになっちゃってる。

自分でも気付かずに・・・・

嫌だけど。


『「先生」と 言われるほどのバカじゃなし』

昔の人はうまいこと言ったもんです。



叱られる立場より、指導したり叱る立場になると、どうしても謙虚さに欠け、傲慢になってきますよね・・

そういう立場に立っていても、傲慢にならずに謙虚な気持ちでいられる人が人格者だと思います。




あれれ・・

なんか・・・「がばいばあちゃん」みたい・・・?

すぐ感化されるのね、わたち・・・


「ばあちゃん」はちょっと早い気がする・・・

「がばいマミィ」・・・ってどう?♫




========================



最近、聞いてるつもりで、けっこう自分の思いこみに走っちゃっているということを指摘され、あ~あ・・・です。


「ただ話を聞くだけ」ということ。

これって、本当に難しい。

自分の考えを入れずに、相手の話に、ただ耳を傾ける。



何か言ってあげなくては・・

とか・・・

私だったら・・・

とか・・・

アドバイスはないか・・・

とか・・・


聞いていながら聞いてなくて、そんなことばっか、かんがえてませんか。


これって、話してくれている人に対してかなり失礼な話。



クセになっているんですよね~、私。

ひとことも要求されていないのに。


自己嫌悪にさいなまれます・・・




====================


もうひとつ、思い出した話。

題名も忘れた、昔テレビで見た古いアメリカ映画だと思うのだけど・・・



二組の宇宙飛行士の夫婦の話。



二人の宇宙飛行士が命をかけて宇宙へと向かう。

これは家族と言えども絶対命令で極秘にしておかなくてはならない。

ひと組の夫婦は、夫は黙っているのですが、妻が大変理知的でカンの鋭いかた。

隠していても、ふだんとちがう夫の様子に感づいてしまう。

夫も問いただされ、言わずにはいられなくなり、告白する。

妻はそんな夫をロケット打ち上げから帰還まで、ともに苦しみ、悩み、献身的に夫を支え続ける。


もうひと組の方はというと、

妻がとっても天然でお気楽なかた。

夫が元気のないことなど、気づきもしやしない。

悩みというものがこの人にあるのかというくらい。

日常のつまらない出来事や噂話のおしゃべりにママ友と盛りあがり、「夫元気で留守がいい」・・のタイプ。



ロケット打ち上げのその日も、夫は、もしかしたら永久の別れになるかもと、

せめて妻には言おうとするのだが、いつもと変わらぬ妻の様子に、

「ま、いっか・・」の心境で何も言わず家をでる。

妻は鼻歌交じりで洗濯物なんぞを干していて、振り向きもしない。



一方の、察しのいい妻の方はというと・・・

悲壮な顔の夫に、妻は、熱い抱擁とキスをして、無理に笑顔を作り、送り出す。

胸は引き裂かれんばかり・・・悲壮感漂う別れのシーン・・・まるでお葬式。



======================



結果、無事二人とも地球に帰還。

帰還までには命の危険が幾度となく襲い、よくぞ無事に・・・というくらいの場面があったのですが。




やっとこさ帰宅するふたり。



出来の良い方の妻は、夫の留守中、心配のあまり身も心もくたくた状態。

嬉しいのだが、夫を迎える元気もないくらい。



かたやお気楽妻は・・・

夫がやっとの思いで帰ってきて、疲労困憊でソファーでぐったり座り込んでたら、

夫が帰ってきてることにようやく気がついて、

「あーら、あなたいたの?」

のひとこと。


日常、なーんも変わらない感じで。


夫はそんな妻の言葉と態度に怒るどころか、なぜか晴々した気持ちになり、

笑顔で妻にキスしにゆく・・・


ここでおしまい。



==================



わかってたほうがいいか悪いか。


知っていた方がいいか悪いか。


すべて知ることの方が、知らない時より苦しいことも多々ありますよね。

その人の性格にもよるのでしょうが。


ガン告知。

余命宣告。

カムアウト。


一番理想的なのは、

すべて知った上で、無理なく自分らしく普通でいること・・・・

じゃないかな・・・・


私には絶対無理(>_<)。

御釈迦様でもあるまいし。


あなたはどっち派?


====================



さて、私は続きのアイロンかけアイロンかけ~~♫


夫ぷにさんは期限目前で毎日切羽詰まって仕事してますぅ~


ちょんちょん(^.^)/~~~


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by jandaramommy | 2011-12-20 11:26 | かんがえたこと

この夢もまた必然か・・・シンクロニシティ。



久しぶりに夢を見た。

たいてい忘れてしまうのに、いまだ覚えている夢。


どんな夢だったかというと・・・・




ある古民家を解放してフリーマーケットをしてて、私もスタッフの一員で。

そこへ中年男女のグループがやってくる。

中の一人の男性が私に話しかけてくる。

その男性、とても理知的なかた。


「どちらから?」

「山の多い県ですよ(私のイメージは長野県)。」

「遠くからわざわざいらしてくださったんですか。どうぞごゆっくり・・・・」


案内の不手際もあったりして、謝りに走っていると、突然、山の中へワープ。

ひとり・・・いえ、正確に言うと、ひとりと一匹。

白い犬が一緒だった。

かわいい顔の、耳がちょっと折れ曲がった小型犬。


その犬。

なぜだか口に、自分とそっくりな白い犬のぬいぐるみをくわえている。


深い山の中。道が広がっている。

やがて大きな洞窟がふたつ。

どっちに行こうか迷ったが、一つはとても不気味で暗く、もうひとつは明りらしきものがぼうっと見え、人がいる気配。

気味の悪い方は避けて、明りのある洞窟の中に入っていくと、意外に中は広く、子どもたちがなにやらしている模様。

その子供の一人が私に話しかけてくる。


どんな会話をしたかは覚えていない。

と、

突然、白い犬が斜面を駆け降り、くわえていたぬいぐるみを放り投げ、真っ二つに引き裂いてバラバラにしてしまった。

罪の意識も何もなく私をまっすぐ見つめる白い犬と、わけがわからず、茫然と、犬と、ちぎれたぬいぐるみを見つめる私。


ここで目が覚めた。


いつも夢はオールカラー。


目覚めてからしばらくたってから気がついた。

「白い犬」は過去何回か夢で見ています。

私にとって、白い犬は、亡き妹の象徴です。



亡くなってから、二度、白い犬の夢を見ています。

忘れられない夢なんです。

本人が出てくる夢も見ましたが、ここ何年かはちっとも現れず・・・・

それはそれでいいことなんだと自分に言い聞かせてきました。


今になってこんな夢を見るなんて、ね?




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世の中、不思議なことって色々あるものです。


瀬戸内寂聴さんの震災地の人たちを訪ねる青空説法の中で、

「和顔施」のことを話されていたのでちょっと嬉しくなりました。


先日ブログで書いたばかり。


シンクロニシティ。



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シンクロニシティとは、

偶然起こったことなのに、結果的にはまるで計算したかのような必然性がそこに潜んでいるという出来事。


最近読み返している本の中に出てくる言葉。



大切な人との出会い。

なぜか自分の意思に関わりなく、とんとん拍子にことが運ぶ。

これ、シンクロニシティ。



思い起こせば、よくあることのような気が・・・するどころか、

まさしくこれだ!という経験をしています。




こういうことがあるから、生きているって楽しいし、おもしろいと思えます。





それにしても、あの夢は何を言わんとしているのでしょうか・・・




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きょうから月曜まで、関西方面へ用事で出かけます。

EとRiにまた会えることも、楽しみにしています。


Riの足の魚の目がどうなっているのか、確かめてきまっす!!
(わかる人にはわかる話ですよね~(笑))



ちょんちょ~ん!(^^)!

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by jandaramommy | 2011-11-24 11:45 | かんがえたこと

料理について。



おはようございます。

庭に出たらミントがみずみずしい。

葉っぱをちょちょいとつまみ、ポットに入れて熱いお湯を注ぐ・・・

ミントティーの出来上がり!



ミントの香りに包まれながら書いております。

ちょっと、ターシャ・チューダーの世界を気取っております、ハイ(笑)



いや、どっちか言うとベニシアさん?

ほんとは、がばいばあちゃん、です・・・・・ウソはつけない私・・・・(^^)/


でもって、

マフィンを今焼いています。

突然食べたくなって。

ミントティー入れたら食べたくなったの。


そば粉と全粒粉、卵、ハスの実の砂糖漬けをあらく切ったのと、ニンジンのすりおろし、つぶしたバナナ、塩少々とベーキングパウダー。

ハスの実は母が台湾のお土産でくれたもの。

油脂類、砂糖は入れない。


すべて適当にボールに放り込み、こねこね。

これまた適当に丸めて、適当な温度で適当に焼く!

これだけ。

と、書いているうちにいいにおい。


焼きたてを食べながらブログが書けます。最高~!


出来たできた~~!(^^)!

見てくれ悪いけど、イメージ通りの出来出ございます。満足満足!!




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昔はね、レシピがないと料理できなかったんです。

しかも材料・道具がすべてそろっていないとダメ。

料理は好きでも嫌いでもなかったけれど、避けて通れないものと思い、だったら今のうちに習っておいた方がいいかな・・と、独身時代の花嫁修業。(これって、すでに死語?)




この料理教室が凄かった!!

先生がハンパなく凄かった!



先生の自宅でやっていたのですが、

5人までの少人数で、月一回。夕方6時から10時過ぎまで。

毎回フルコース。

日本料理、西洋料理、中華料理が変わりばんこ。


基礎から始まり、中級・上級へと進む。

食べる時まで立ちっぱなしなので、ときどき貧血で倒れる人がいたくらいです。



先生、早口で立ちっぱなしのしゃべりっぱなし。

格式ある家に嫁いできた、二人のお子さんを持つ主婦でもある。


毎月その道の達人の料理教室に通い、そこでのレシピを、何回も試行錯誤したのちに、自分の料理教室用にアレンジして教える。


料理名の由来から、歴史、材料、レシピの説明、食べるときは配ぜんの仕方から、マナーから器の説明まで。


しかも先生は、味見はするけど一緒に食べることはせず、お給仕に徹します。


「女が働こうと思ったら、男の3倍働かなきゃダメ」というのが口癖でした。



そんな料理教室に何年も行ってたから、結婚してからが大変で・・・・・


朝はまだしも、夕食ともなると2時間はたっぷりかけないと作れない。

それを夫のプニさんはものの15分で食べる早食いの人よ。



やってられるかっ

・・・・・て思いました。

まだ働いていたし、しかも私、妊娠してて、つわりがひどくて。

それでも必死で作ってた。




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いくら鈍感な私でも、これはやってらんない、と思い、


レシピを応用した略式料理を作ることにいたしました。


しかもプニさん、太りすぎちゃってたし。(>_<)




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でもね・・・・・・・・それはそれで良かったのですが・・・・・・・・・


生まれた長男が重症アトピーでした。

卵の入ったもの、添加物入りのものがダメ。

母乳を与える私も当然ダメというわけで、除去食を2年以上やりました。



これが転機となり、自然食に目覚めたのでございます。


かれこれ25年も前の話。




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食の大切さを身を持って知る経験から、いまだワタクシ流ですが、こだわりがあります。


大きく変わったことと言えば、レシピはあまり見ず、カンで作る。

見てくれは気にせず、材料のいいものを使うこと。

そして使い切ること。



「口に美味いは、体に悪い」


という言葉、ご存知でしょうか。

「美食ばっかりしていると、病気になるよ」ってことです。


私の場合、フランス料理や牛肉など食べるとおなかをこわす、ということになります。





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結局は自分で食べたいものは自分で作るが一番、という結論。


マフィンひとつでも、砂糖や油脂の入っていないものは売っていないですからね。


肩に力の入らない、自然体で作る料理を目指しております・・・


これでもか!という料理は食べるだけで疲れそう・・・



なんかきょうは料理の話に終始してしまいましたね。



でもね。

性格も健康も「食」がもとだと考えていますから、私。




ちょんちょん(^-^)





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by jandaramommy | 2011-11-24 11:22 | かんがえたこと